みなさん、こんにちは♪

明石市にある、こどものためのスペース
「中尾こどものいえ」のスタッフ日記です。

絵本がいっぱいあって、手作りおもちゃもあって、
こどもたちが、楽しく自由に過ごせる場所・・・
おかあさんたちも、なんだかホッとできる場所・・・

そんな場所作りができたらいいなぁ〜と、
絵本大好きかあさん2人が、2008年10月にオープンさせました。

空き古民家を利用した、レトロな雰囲気漂う、
なかなか素敵な空間なんですよ〜〜(と、自画自賛w)

(第1第3)木曜日10時〜12時にオープンしています。

最近、大人気なのは「ドイツゲーム」です。
小さい子たちも楽しめるゲームを、たくさん用意しています。

第2土曜日の13時〜16時には、
『ドイツゲーム会』も開催しています。


みなさん、ぜひ気軽に遊びにきてくださいね♪♪

2010年09月11日

「ゲーム会」と「ダンボールで遊ぼう♪」

久しぶりの更新ですあせあせ(飛び散る汗)

急なお知らせですが、明日9月12日(日)の楽しい催しをご案内しまするんるん

ハートドイツゲームで遊ぼうスペード  10:00〜12:00

クラブダンボールの家で遊ぼう♪ダイヤ  13:00〜15:00

同日に2イベントるんるん
初の試みです。
両方に参加ご希望の方は、お弁当持参でお越しくださってもOKです。

「ドイツゲームで遊ぼう」の会は、昨年度に引き続き、
おおよそ2ヶ月に1回程度のペースで、定期的に開催しています。
“ドイツゲーム”好きの仲間が、徐々に増えてきています。
ママパパ一緒に、ご家族揃っての参加が多いのも特徴です。
おとなもこどもも、手抜きなしの真剣勝負(?)で遊んでいますよ〜わーい(嬉しい顔)

ぜひ、ご参加ください。
場所等、お問い合わせはメールにてお願いいたします手(パー)

「ダンボールの家で遊ぼう♪」は、東播磨青少年本部の「ひょうご子ども・若者応援団」経由で、
『だんぼーる工房』さんよりご提供いただきました、ダンボールの大型おもちゃで遊びます。
今回は、おうちと木馬の2種類のおもちゃをご提供いただいておりますプレゼント
パパママにも手伝ってもらって、みんなで組み立てるところから楽しみたいと思います。
敢えて真っ白のままにしてあるってことですので、太い線が描けるマジックを用意しました手(チョキ)
みんなで思いっきり落書きして、素敵なおうちと木馬に仕上げましょう。
汚れてもいい服装でお越しくださいね〜ひらめき

目『だんぼーる工房』さんのおもちゃは、通販でも入手できるようです。
  詳しくは、ホームページをご覧ください次項有 http://www.danboolkoubou.co.jp/


皆さんのご参加をお待ちいたしております。
みんなで楽しみましょうるんるん
お問い合わせは、メールにてお願いいたしますmail to


posted by スタッフY at 16:53| Comment(2) | イベントのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
中尾こどものいえ さま

はじめまして 高橋淑子です
私は大阪府箕面市に住み 
明石市内大久保駅前で仕事をしています

先日 木下さんのブログで中尾こどものいえを拝見して
嬉しくなり メールをいたしました
決して 昔が良かったという話ではありませんが
こどもへの環境の変化には 胸を痛めています

こどもが「子どもとして過ごせる」今を楽しめる
場を創ってくださる方々にお出会いすると
心がホカッ〜と温かくなり 元気をいただきます
私自身も子どもと遊んで こどもから元気をもらった日々を
時おり「ミニコミあかし」に書かせていただきます

これからの時期は こどもにとっては玉手箱のように
夢が膨らむ時かと思います
みなさまのご活躍を祈念いたします

カウンセリングオフィス ムーミンの家
高橋淑子
Posted by 高橋淑子 at 2010年11月12日 09:30
高橋淑子さま
はじめまして。コメントありがとうございます。
こちらこそ、心が温まるメッセージを、
こんな放置状態のブログに頂きまして、
恐縮いたしております。

私たちは、子育て中に欲しいであろう様々な情報を集めて、
利用者さんに公開することも積極的に行っておりまして、
「カウンセリングオフィス ムーミンの家」さまのパンフレットも、
信頼できる方からのご紹介で、置かせて頂いております。
ご挨拶もせぬままで、返って失礼にあたるかもしれませんが・・・

本当に私も、昔が良かったと言いたいわけではないのですが、
こどもたち(大人たちも)を取り巻く環境が、大人の手によって、
あまりにも急激に変化させられ、大切な部分まで歪められていく現実に、
危機感を覚えてしまう昨今です。

昔はこうだった!と、主張するのではなく、
新しい時代にも受け入れられるもので、何かひとつでも、
失いかけた大切なものを取り戻せるもの・・・
そんなものなら、若い世代にも取り入れてもらえるのではないかと、
そんなふうに感じながら、活動させて頂いております。

そんなアイテムのひとつが「ドイツゲーム」でして、
最近は、ご紹介させて頂く方々の反応がとてもよく、
もっともっと、こどもたちの身近なものになるようにと願っています。
「テレビゲーム」に費やす時間の何分の一かでも、家族や友達と、
コミュニケーションが必要で、かつ笑いが絶えない遊びの時間へと、
取り替えることができたなら、必ずこどもたちの成長に、
良い変化が見られるものと確信しています。

またお力を、お貸しくださいませ。

それでは、あまりにも細々とした活動で、とても非力ではありますが、
今後とも、精一杯続けて参る所存でありますので、
どうぞ、よろしくお願いいたします。
Posted by スタッフ at 2010年11月13日 17:58
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